【2019】CBDリキッドに使えるヴェポライザーベスト3

CBDリキッドを使い初めて10ヶ月余りが経ちました。

CBDリキッドを使うには、『ヴェポライザー』(通称VAPE)という道具を使うわけですが、世の中いろんなヴェポライザーがあってわからん、、、という方のためにまとめてみました。

今でこそCBDを推しまくってる私も最初全くわかりませんでしたからね。

でもCBDリキッドはVAPE無しでは使えません。 わからなかったらCBDのメリットを享受できないわけです。何もしていなくてもスマホをのぞけばSNS疲れ、残業続きのストレス満載の社会でCBDを知らないのはもったいない!

電子タバコの喫煙経験がある方はわかるかもしれませんが、VAPEはリキッド内の成分を気化させて吸引します。

ただの香りを楽しむためのリキッドから、CBDリキッドのようにCBDを気化させて利益を得るものまで様々なタイプがあります。

今回は、初心者でも使えるヴェポライザーをまとめてみました。

JUSTFOG FOG1

ボタン1つでシンプル構成、誰でも使えるのがウリのFOG1です。

これ、とにかく安いんですよね。2,000円台ですべて揃うのは奇跡的だと思います。

熱量をコントロールするW数はシンプルな固定タイプなのですが、0.5Ω(24W) / 0.8Ω(15W)と2タイプのコイルが付属しているため、CBDなら低めの0.8Ωを装着するのがオススメ。

重量もサイズもお手頃なので、モバイル用やサブ機として使う方が多いです。

私が楽天よりもガチ推しするVapeManiaさんに、これまた私が2018年でガチ推しするファーマヘンプのプレミアムブラックがついたお得なセットがあったので、リンク貼っておきます。

PharmaHemp E-LIQUID CBD3% (300mg) PREMIUM BLACK LIME 10ml & JUSTFOG Fog1

JUSTFOG FOG1のAmazonレビュー

私と同じような初心者の方にはオススメなベイプだと思います。変な設定やカスタムとかはなく、シンプルにボタンを押したら吸えて、キャップを外せばリキッドが入れられると言った簡単な構造です。それで味が濃いと言った文句のつけようのない商品だと思います。

Eleaf iStick Pico

私が愛用しているEleafのiStick Pico。

こちらは熱量コントロールが細かく可能なW数が変更できるタイプです。

アトマイザー(リキッドを入れる頭の部分)が替えられるので、初心者はまずスターターキットに付属しているMELO-3miniで試してみることをオススメします。

ただし、iStick Pico本体はけっこう重いんですよね。リュックやボディバッグに入れて持ち運ぶにはちょっと面倒かもしれません。

もし、「もっと美味しく吸いたい」「リキッド漏れが気になる」など出てきたら各社からリリースされているアトマイザーの中から自分の好きなのを選ぶべし。

ちなみに私はGEEKVAPE AMMIT RTA SINGLE DECKという物を装着しています。

GEEKVAPEのアトマイザーはリキッド漏れが全く起きないので、持ち運びにもナイスです。

ガジェットマニア的にも、コットンを詰めたりコイル巻いたりするのがたまらないです。

Eleaf iStick PicoのAmazonのレビュー

CBDリキッドに使っている方のレビュー↓

iStick Picoは二台所有。ニコチンリキッドとCBDリキッドを使用しています。理想のVAPEです。操作方法も分かりやすく、電圧変更や温度変更も簡単です。デザインも申し分ないでしょう。
しいて言うならば、付属アトマイザーは味が少し薄いかな?という所です。それでも十分満足出来ます。

引用:https://www.amazon.co.jp

リキッド漏れしたという意見も↓

購入初日から液漏れでベタベタ。
リキッドを入れると漏。少し傾けただけで漏。何もしてないのに漏。
ネットで様々調べても、該当する原因は分からず、他社製のアトマイザーの購入を検討していたタイミングで原因判明。
コイルの組立不良により、何もしていなくても液が少しずつベースに流れ込み、一定量を超えるとエアコントロールの穴からオーバーフロー・・・

引用:https://www.amazon.co.jp

AOKEY TORPEDO

最後にAOKEY TORPEDOです。

こちらはバッテリーの容量が多いので、吸いたい時に吸うことができます。

VAPEは熱を扱うものなので、どうしてもバッテリー問題が出てくるんですよね。

例えば、仕事で疲れた、、、今CBDチャージするぞ!って時にバッテリー切れ、、、なんてなると逆にストレスがたまってしまいます。

スリムなスティック型なのに大容量バッテリーってのはその点なかなか便利です。

CBDリキッドに使うなら1.0Ωのコイルでじっくり吸うのがオススメ。

AOKEY TORPEDOのAmazonのレビュー

ペンタイプのVAPEはJoyetech eGo AIO と
Aspire PockeXを所有しています。
これらの2機種はバッテリー容量が1,500mAhですが、
この製品は約1.5倍の 2,200mAhです。
eGo AIO と Aspire PockeXは電池が弱ってくると、
リキッドがなくなる前にバッテリーが切れて
しまいますが、この大容量なら安心です。

引用:https://www.amazon.co.jp

CBDに使えるVAPEまとめ

最初のうちは全くわからないと思うので、とりあえずスティックタイプの安いのを買ってもいいのではないかと思います。

私は自分にCBDリキッドが合ったので、アトマイザーやらコットンやら買い足していって今に至ります。着々と沼にハマりつつあるアラフォーである、、、。

ちなみに、CBDリキッドには爆熱タイプはあまりオススメできないので、抵抗値が高く、W数が低く調整できるものを選ぶとちょっと幸せになれるかも?

以上、【2019】CBDリキッドに使えるヴェポライザーベスト3でした!